iPhone で音よみ教材作り

秋もずいぶん深まってきましたね🍁

発表会に出演される生徒さん達は、披露する曲の練習に励まれていますが、

入門、初心者の生徒さんたちへ、まず音をすらすら読めるようにと先日iphoneのメモ機能で教材を作ってみました✏️

メモ機能の描画で線を引き、手書きで丸を書いて、そのまま長押しすると、、

キレイな楕円で音符になる🎵✨

この機能すでにご存知の方もいらっしゃっるとは思いますが、

私は初めてこの機能を使った時にすごいな〜👀‼️と思いました😄

これで色々なパターンを作り、このようにプリント。まずは、簡単な3線で。

ト音記号読みなら、ミファ、ファミ、ドミ。

上下逆さまにしても使えます。

ヘ音記号読みだとラド、ラソ、ソラ。

少し先のレベルだと、最初のマルを何かの音に置き換えて、3度上の音を言う、2度上の音を言う、など

移動ド読みのように活用できます。

やはりドレミがすらすら読めると、次々に自分で読んで弾きたい!!👧🏻👦🏻となってくるので、日頃からのトレーニングが大事になってくると思います☺️

読んで頂き、ありがとうございます🌼

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